Donna to perform Heaven’s Divide

“PRESS START -Symphony of Games-”とは、竹本泰蔵(指揮者)、桜井政博(ゲームデザイナー)、植松伸夫(作曲家)、酒井省吾(作曲家)、野島一成(シナリオライター)の5名が企画者となり、ハードやメーカーの枠を越え、新旧を問わず、日本を代表するゲーム音楽を選抜し、演奏するオーケストラコンサート。このPRESS STARTが、今年も9月11日に 東京芸術劇場 で開催される運びとなりました! 神奈川フィルハーモーニーの演奏をバックに、大ヒットゲーム「メタルギアソリッド」のテーマ曲「Heavens Divide」をドナが熱唱いたします。チケットぴあやローソンチケットで好評発売中! http://www.famitsu.com/famiweb/pressstart/member.html

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ドナのライブ、METAL GEAR SOLID PEACE WALKER 映像

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オーストラリア英語のアクセントはなぜ良いのか?

今日はなぜオーストラリアなまりの英語が、イギリス英語やアメリカ英語と同様に、あるいはそれ以上に魅力的なのかということについてお話します。 オーストラリアに英語留学する生徒たちは、アウトドアを楽しんだり、バーベーキューを満喫したり、ビーチに出かけたり、スポーツをしたりといった経験だけではなく、オージーのアクセントを少し身に付けられるといったラッキーな経験が出来るのだということを、皆さんにはこの短いトークが終わる頃には分かっていただけると思います。 学ぶならぜひオーストラリア英語を、という理由を説明させていただきます。 でも、まず始めに! オーストラリア英語はそもそも、なぜネガティブなイメージがあるのか? 答えは単純に二つです ! クロコダイル + ダンディー 映画クロコダイル・ダンディーは1986年に公開され、続いて1988年には続編が公開されました。 世界中の人が、オーストラリア人はみんなこの映画の登場人物のように話すものだと思ったのです。 私は1996年に来日し、1997年にはナレーターとして働き始めました。 NHKニュース以外ではオーストラリア英語のアクセントは拒まれ、私はイギリス英語もしくはアメリカ英語を話さなくてはなりませんでした。 2003年にレコーディングをした新幹線の車内放送の仕事では、オーディションは2002年に受けたのですが、その際にオーストラリアのオの字も言うな!とエージェンシーから口止めされました。 ベネッセやECCといった教材用の歌のほとんどは、アメリカ英語で歌いました。 地域ごとのアクセント カリブ海、シンガポール、インド、中国、南アフリカ…そしてフランス!世界中のどこに行っても、英語の話され方は多様です。 イギリスやアメリカ国内でさえ、様々な英語のアクセントがあるものです。 南米英語もあればニューヨークやクイーンズで話される英語もあるし、デイビッド・ベッカムのような話し方をする人たちもいます。日本でいえば東京弁と東北弁といった具合で、ポール・ホーガンは東北弁に相当するのです! 英語を話す人は、どこに行っても、違ったタイプの英語を聞き取って理解できるようにならなくていけないのです。 1990年代にNHKの番組で、オーストラリア人は“DAY ”を“ダイ”と発音する、と紹介されたことがあります。 そのため、私が1996年に来日した時には、すでにオージー英語に対しての偏見がありました。 オージー英語とは? オージーアクセントには3種類あります。 ボブ・ホーク、スティーブ・アーウィン、ジュリア・ギラードそして肝心のポール・ホーガンのように話す人は10% マルコム・フレイザー、ケイト・ブランシェット、ヒース・レジャーのように話す人は10% 二コール・キッドマンやケビン・ラッドのように話す人が80% クロコダイル・ダンディーは、珍しい地域のアクセントにすぎないのです。 しかし最近では、オージー英語は人気が出てきて、日本でも受け入れられやすくなってきているのも事実です。 何が、オージー英語のイメージを変えたのか? 映画「タイタニック」が公開されたの翌年の1999年、ケイト・ウィンスレットは「ホーリー・スモーク」でオーストリア人の役を演じ、ヒース・レジャーは「恋のからさわぎ」で一躍有名になりました。 この時に2人がオーストラリア英語を話した、ということは当時のハリウッドでは新しいことでした。 しかし、センセーションを巻き起こしたのは2001年の映画「ムーラン・ルージュ」です。銀幕のインターナショナル映画でオージー英語を聞いた時の驚きは、今でも忘れられません 二コール・キッドマン、ヒース・レジャー、ラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェット、ナオミ・ワッツ、エリック・バナ、ジェフリー・ラッシュ、バズ・ラーマン、レイチェル・グリフィス、トニ・コレット。彼らは常にインタービューを受ける立場にあり、彼らによってオージー英語の魅力がようやく世界中に広まってきたのです! ポール・ホーガンの話し方は一般的ではない! CNNや24 hour News Coverageの人気が上昇するにつれて、イギリスやオーストラリアに滞在のジャーナリストが話すオージーアクセントを耳にする機会が世界的に広まってきています。 私は2007年に再び東海道新幹線車内放送用に、洗練されたオーストラリアアクセントでレコーディングをしました。2007年の気候変動についてのドキュメンタリーをレコーディングした際には、私はオージー英語を話し、NHKの子会社であるMICOがニューヨークで賞をいただきました。 2010年4月現在、NHKのリトル・チャロの第2シリーズではメインキャラクターとしてチャロのお母さんが登場しますが、その声を担当しているのはこの私で、オージー英語を話します。日本の教育番組ではかつてない試みなのではないでしょうか オージーアクセントは、なぜ良いのか? オーストラリアは、こじんまりとした、フレンドリーで文化のある国です。 オージーアクセントは、これをよく象徴しています。それに比べてアメリカ英語は政治的にも社会経済的にも中立であり、イギリス英語も程度は少ないもののその傾向にあるといえるでしょう。 オージー英語はお高くもなく、いばってもなく、傲慢でもありません。 最後に!! しかし残念なことに、オーストラリアで何年間も勉強しないかぎり、オージー英語のアクセントはそう簡単に身に付くものではありません。 私の主人は、獨協大学で帰国子女向けの教師として働いていますが、アメリカやイギリス、オーストラリアに長いこと住んでいたというのはその人のアクセントではなくボキャブラリーによって分かるのだと言います。(例えばHeaps! と言うのはオーストラリアに長期滞在していた証拠) アクセントを使いこなすのにも、何年間もかかるでしょう。しかし、もしオージーアクセントを身に付けずに帰国した人がいたら、それでもフレンドリーで美しいオーストラリアで過ごしたたくさんのハッピーな思い出をもって帰ってくることに変わりはありません! 2007年に新しい電車の車内放送用のレコーディングをした際には、イギリス英語ではなく洗練されたオーストラリア英語を使おうと決めました。

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ドナ・バークのジャパンタイムズ・インタビュー

ミュージシャンでもあり企業家でもある、プロとしての多彩な顔を持つオーストラリア出身のドナ・バーク。 彼女は、仕事関係の電話を取ることに関しては驚くほどに慎重です。「電話の電源を切っていることはしょっちゅう。携帯を何日間も見もしないときもあるわ。」と話す彼女は、歌手でありナレーターでもあり、ソングライター、作詞家、タレント・エージェンシーの代表でもあります。
さらには、使い捨てハンド・ウォーマーを輸出する会社の経営も。
東京に住み始めて14年、現在45歳のバークさんはライブ以外にサウンドトラックを歌うこともあり、彼女のレパートリーはジャズ、ポップ、ケルト音楽と多様です。東海道新幹線の車内アナウンスで彼女の声を聞いたことがある人もいるでしょう。4月からは、NHKの人気英会話番組に登場する犬のキャラクター、リトル・チャロの母親の声を担当します。コマーシャル用に歌を歌うことや歌詞を書くこともあります。
バークさんのご主人は日本で知り合ったイギリス出身のミュージシャンであり、1999年には彼と共に外国人向けのタレント・エージェンシー、Dagmusicを設立しました。現在では、名簿に載っているアーティストは350人、キャスティング・リストには1,000人が登録されています。ここ数年Dagmusicは、海外の顧客向けに作られる日本のゲーム用のサウンド・プロダクションや作曲へと仕事範囲を拡大してきました。
太陽のように明るいブロンドの彼女は、自身の声が大好きだということを認めていますが、多くのサウンドを手掛けているにも関わらず、仕事は静寂な環境ですることを好みます。以前は東京の六本木地区にある自宅の2階に備えたオフィスで、従業員と共に仕事をしていましたが、現在では下の階でひとりで仕事に取り組んでいます。仕事場はワンルーム形式の広いリビングと勉強部屋であり、3匹の飼い猫を観客にして歌の練習をすることもあるそうです。「かなり静かな環境が好きなの。そうでないと、我慢できなくなる。(いつも電話に出てばっかりだと)それは生産性があるというより、単に体が反応しているだけ。」オーストラリア西部に位置するパースを出て、バークさんが日本に来たのは1996年。外国人向けの歌の仕事があると聞いての来日でした。オペラ調のボイス、スピーチ、そして演劇の経験もあった彼女は、ホームタウンでは教会やパーティなどでパフォーマーとしてのバイトをしたことはあるものの、それ以上の経験はほとんどありませんでした。
東京に来てすぐに波に乗ったというわけではありません。まずは英語教師として働き始め、時間があるときには音楽業界の仕事に手をのばそうとしていたところ、英語学校が経営不振になり、職を失った彼女の収入はごく僅かになってしまいました。
それでも彼女は日本にいるべきだという直感を信じて日本に留まることを決めたのてず。「お金が全然なくて、1年間で7回も引っ越しをしたこともあったけれど、日本でがんばればきっと成功するという直感があったの。」
当時を振り返ってバークさんが話す成功への鍵となったのは、色々な人と知り合って、手を貸してもらったこと、自分に自信を持ち歌手だけでなくナレーターとしても働くフレキシビリティを備えていたこと。
「複数のアクセントをこなすことや、事前に準備されていないものをその場で読むことができるということが必要。私はお芝居も上手なの。ハイピッチの声をやってとか、声を若くして、声に歳を加えて、と注文されれば「ノープロブレム」って答えるわ。
それからもうひとつ大事なことは、ライブもスタジオ収録も両方こなせること。」と、彼女は付け加えました。
彼女が言うには、それは外国人パフォーマーの需要が大きかった以前に比べて、今ではもっと重要なこと。最近ではより少ないギャラで働くバイリンガルの日本人歌手が増えてきていて、それは同時に、英語ネイティブにとっての仕事が減ってきているということにつながるのです。
絶え間なく変化し続けるこの業界で、彼女は「常に東京の次の新しい才能を探している」と言います。特に今彼女が必要なのは、作詞もできる女性のアラブ歌手。エージェンシーには多くの応募が届きますが、プロとしてのスタンダードは高いため、本当に優れた才能が見つかるのはごく稀だそう。「批判するわけじゃないのだけれど、自分の出身国ではみんなが見ているからという理由で本性を発揮できなかった人もいると思うの。でも日本では無名だから、もし失敗したって大丈夫。故郷の誰にも知られないでしょう。」
東京におけるインターナショナルな才能のマーケットは大きい、とバークさん。「その中に入り込めればね。たとえば東京でフルタイムで働いている男性ナレーターは100人はいるはず。彼らの年収は5百万円から1千万円くらい。ナレーションができて歌も歌えれば、それはとってもラッキーなことよ。」
外国人パフォーマー兼作曲家として日本で働くには、顧客に耳を傾けることが大事、と彼女は言います。
「日本人は、協調性(を持って仕事をすること)が好き。私は、自分の意見ばかりにしがみつかないということができる。たとえ個人的にはそれほど良くもないと思う歌でも、それがお客様の欲しいものならば私は心配はしないわ。」
プロダクションチームと一緒に働く方が、変更の許されない歌詞を相手にいらいらするよりもずっと効率が良いでしょう、とも。
「様々な クリエイティブな意見が一つになっているわけで、最終的にはその歌はすっかり良くなっていて、私がひとりで仕上げる結果よりも全然良いものになっているの。」
彼女の仕事に見られる役に立つもうひとつの策略が、自分の直感を信じるということです。
「私は、潜在意識に頼ることがすごく上手なのかも。プロフェッショナルな緊張感のあるシチュエーションに立った時、私なら、考えが浮かばなかったらどうしようとか音を外したらどうしようとか、そういう心配は絶対にしない。私がプロとして成功したのは、自分の直感で判断したからというのもあると思うわ。」
その直感で思いついたことというのは、彼女がHotteezeと呼ぶ、使い捨てハンド・ウォーマーの輸出。「(その製品を)オーストラリアに持って帰る度に、家族中の全員が欲しがっていることに気づいたの。男の子も女の子もお年寄りも若い人も。どうして他の会社が私よりも先にやらなかったのかしら?と信じられない気持ちだった。」以前に試みて失敗に終わったと言う輸出業者は彼女の提案を取り下げたけれども、彼女は5年前、オーストラリアでついにその企画に着手。現在ではイギリスとアメリカでも販売されており、今後はインドにも展開される予定もあります。年間で25%の売り上げ上昇が見られており、昨年は30万個販売されました。内容が何であろうと、バークさんの決心はプレッシャーがある中で辛抱するということです。このことは日本語を勉強する際にも言えますが、今のところあまり上達はしていないそう。「8年間勉強してやっと自分が下手なんだってことに気づいたの。私に向いていることは他にたくさんあるのよ。人生なんてそんなものだから、がっかりはしていない。仕事上日本語が欠かせなかったり、日本語を話す必要のあるような恋をしていない限り、モチベーションがないもの。」ストレスがあるとインスピレーションが働かないから、と言うバークさんはテレビのネガティブなニュースは見ないようにして、群馬県の森の中にある自分のキャビンによく休養に行くとのこと。そして従業員も同じようなリラックスできる環境で仕事ができるように心掛け、仕事が中心の日本人の考え方は理解できないと言います。「仕事一筋なんて寂しいと思う。オーストラリアでは、5時に退社するっていうことは、自分の人生を楽しんでいる証拠なのよ。」彼女の従業員は日本人も外国人も含めて、朝10時から夜7時か8時頃まで働きます。日本人は、必要ないと思われることを恐れているから、休みも取らないの。私は、休みを取る人の方が効率が良いと思っているのだけどね。」それでも彼女は、他の人に比べれば仕事と遊びの両立が楽にこなせている言います。それは、自分の仕事が大好きであるからで、歌うことはだんとつに1番なのだそう。「私の仕事は私の趣味でもある。歌うことは楽しいし、もしギャラを払ってもらえなくてても、きっと歌は歌うと思うわ。これはお客様には内緒だけど。」

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アニメフェアが2010年3月26日

アニメフェアが2010年3月26日に開催されました。ドナは「外国人声優を使って吹き替えを成功させる方法」という題目で講演を行い、声優のクリス・ウェルズとジョナサン・シェールも講演に参加してくれました。

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外国人声優とのレコーディングセッションを成功させるには

Donna Burke著 | 協力: 東京コメディストア主催  Chris Wells および Spontaneous Confusion actors この講座では、スタジオ内でよく起こる問題を明らかにした上で、声優のキャスティングについてのアドバイスをご提案します。現役で実際に活躍している声優達が、スタジオで起こりえる様々なシーンを演じるのをご覧になって下さい。これを見て頂けると、声優にディレクションをする上でのヒントを持ち帰って頂けることでしょう。 これまでレコーディング経験があった方でも、ない方でも、参考にして頂けます。 いかにして次のナレーション録りを出来るだけ成功させるか まず、プロデュースする側から何がうまく行かないなのかを見てみましょう。 キャスティングの際に考えるべきこと 信頼できるボイスサンプルですか? 他の声優から推薦された声優を使いますか? デモテープやオーディションによるキャスティングをしますか? ギャラは、時間単位? それとも、セッション単位? ディレクターが困るスタジオ内でよく起こる問題 不適切な (または単に間違った)キャスティング 完成度の低い台本- — 声優が変更を提案し続けてしまう。 予定収録時間の計算ミス 他の声優とのスケジューリングのまずさ 声優がディレクターの指示を受け入れることができない。または受け入れようとしない。 声優が無駄話をし過ぎたり、全く仕事への緊張感がない。 では次は、声優側から見てみましょう… ディレクターまたはプロデューサーと声優の間でよく起こる問題 ディレクターが何をどうしたいのかが分っておらず、明確なディレクションが出せない。 プロの声優を雇う予算がないなどの理由から、ディレクターが「使えない声優」を選んでいる。(知人の外国人に頼む、など) ディレクターが、声優がまるでロボットか何かのように、全く同じことを何度も繰り返させる。 声優に役柄のイメージを与える画像も、役柄の背景にある内容も教えない。 アドバイスをしたり、議論するディレクターが複数名いる。 予算の都合で、エアコンもなく設備整っていない環境でのレコーディング。 相手の声優がいない状態で、一人で会話の一方だけをレコーディング する。 声優からより優れたパフォーマンスを引き出すためのアドバイス 声優にとって理想的な3つの事柄 1. 具体的であること 「セーラームーンであなたがやったあの低い声が良かったね。」 「そうじゃないんだ。それではセクシー過ぎるし、吐息が出過ぎている。もっとしっかりと、ストレートな感じで話してみて。」 2. 役柄の情報を与える 「あなたの役柄のイメージはこんな感じです。彼はとてもずるがしこいのだけれども、心の中には善意を持った人間なのです。だけどここでは、彼が実は良い人間だということを分からないという感じでこのシーンを演じて下さい。」 3. 優れた脚本を提供する プロの作家によるネイティブチェックを必ず行って下さい。ある人がオーストラリアやアメリカ、またはイギリスのパスポートを持っていて、学校で英語を話していたからといって、それでその人が作家になれるわけではありません。脚本を書いたり、編集したりするのには高度なスキルが必要なのです。専門スキルのない単なるネイティブスピーカーではなく、実際に作家や編集者であるネイティブチェッカーに依頼して下さい。 十分なスキルを持った作家や編集者を雇ったり、見つけたりすることができない場合は、複数のネイティブスピーカーに、必要とするフィードバックがどのようなものであるのかについて明確な指示を与えた上で、チェックしてもらうようにしてください。例:「(1)会話の自然さ、(2)文法やつづり、(3)レイアウト、(4)上記の全て!の点で、内容をチェックしていただけますか?」 また台本は読みやすくするために、ダブルスペースで、少なくともフォントサイズ14を使用してください。 そして最後に…。 [...]

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NHK Charo

NHKの英語教育番組の「リトル・チャロ」をご存知ですか? 従来の語学番組とは違い、「リトル・チャロ」はテレビでもラジオでも同じ番組を楽しみながら英語を学べるという活気的な番組。主人公のチャロという子犬とその仲間達が繰り広げるサバイバル冒険旅行が物語のベースとなっています。ドナはチャロのお母さん役として声の出演をしています! http://www.nhk.or.jp/charo/ ドナがシーグラフで講演をします! コンピュータグラフィックスとインタラクティブ技術を中心としたデジタルメディア、デジタルコンテンツ分野を代表する国際カンファレンス&展示会 シーグラフが日本にも登場!12月16-19日までパシィフィコ横浜で開催されます。17日にはドナが「声優キャストを成功させるための秘訣」という題目の講演をします。これまでナレーターとして、また声優として活躍してきたドナならではの視線でとらえた数々のエピソードを交えながら、いい声優の見つけ方、正しいキャスティングの仕方、スタジオレコーディング費用を節約する方法、など盛りだくさんの内容です。興味をおありの方は、ダグミュージックまでご一報下さい。講演内容を送ります。

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メテロポリス誌 −ジャズバー・クールトレイン(Cool Train)の批評

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ドナ・バークとグレッグ・アーウィン スペシャル クリスマスコンサート

12月23日(日) 時間:18:30 場所:駒場東大前 場所はここをクリック *チケットは、消費税込み¥5000でお電話もしくはFax、メールにてお申し込み下さい。 (良いお席が少なくなりました。お早めにお申し込み下さいませ。) 電話:03−3728−3130 Fax:03−3728−3424

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ライブの情報

(木)11月の22日・(金)12月の7日 Jazz Bar Cool Train 六本木 ステージ時間/ ・1st 19:00〜 ・2nd 20:30〜 ・3rd 22:00〜 ここをクリック カバーチャージ2500円 素敵な料理〜小さいクラブなので要予約です。 Bill Benfield – guitar, Shion Lee – piano, Shingo Yamaguchi – Drums Alan Gleason – bass

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